「手軽に栄養が摂れる完全栄養食(※)のパン」として話題のベースブレッド。気になっているけれど、実際のところどうなの?続けられる?と疑問に思っている方も多いのではないでしょうか。
この記事では、ベースブレッドを約4ヶ月間利用したものの、現在は利用をやめてしまったKさん(仮名)に単独インタビューを実施した結果をお伝えします。
- ベースブレッドはおいしく、罪悪感がなく食べられる
- 他のパンと比較すると少し割高に感じる
- 完全栄養食という言葉に期待し過ぎた
- 体に明確な変化はなかった
ベースブレッドを始めたきっかけや期待したこと、実際に感じたメリット・デメリット、そして「ベースブレッドをやめた」と本当の理由まで、詳しくお聞きしました。
Nむら過度な期待をすると途中でくじけてしまいます。時短・ダイエット・節約など、目的を1つに絞るのが継続のコツです。
これからベースブレッドを試そうか迷っている方はもちろん、すでに利用していて「やめようかな…」と考えている方もぜひ参考にしてください。

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Amazon・楽天とのコスパ比較
ベースブレッドはAmazon・楽天でも購入可能ですが、実は定価がかなり高めに設定されています。
※ベースブレッド14袋を購入、公式サイトは初回購入の場合。
| 価格 | 公式サイト | Amazon | 楽天 |
|---|---|---|---|
| 定価 | 4,274円 | 4,870円 | 4,870円 |
| 割引 | 20%オフ | なし | 100円オフ |
| 送料 | 500円 | 無料 | 無料 |
| 特典 | チョコレート 1袋無料 | なし | なし |
| 合計 | 3,518円 | 4,870円 | 4,770円 |
販売元がすべてベースフード社となっているので、販売手数料を上乗せした金額になっています。
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上記のような場合を除いて、公式サイトからの購入の方がおトクに購入できます。
Nむら送料無料やセールは魅力ですが、必ず公式サイトと比較しましょう。
コンビニでは一部の商品しか取り扱いがない

ベースブレッドはコンビニでも良く見かけますが、多くの店舗では取り扱いが2〜4種類のみ。
実は全部で13種類もあるのをご存知ですか?

昨年12月に発売されて大好評の栗あんはコンビニでは購入できません。他にもプレーンやカレー、ミニ食パンオレンジなども購入しづらい商品も存在します。
ベースブレッドのおすすめポイントの1つは種類の多さです。
1種類だけ食べて合わないからとやめてしまっては正直もったいないです!
Nむら1袋40〜70円割高なのにも注意です。
【重要】苦手な味を避けて注文する裏技 (商品を自由に選択)

当ブログ経由であればベースフードの商品(パン・焼きそば・ラーメンなど)を自由に組み合わせて購入できます。
- ページの下の方までスクロール(「AmazonPay」のボタンから一気に移動可)
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ベースブレッドとの出会い:きっかけはコンビニと四季報!?

ベースブレッドは約2年前から知っていました。コンビニで見かけたのが最初ですが、その時は購入には至りませんでした。
Kさんがベースブレッドに本格的に興味を持ったのは、まさかの四季報。ベースフード社がグロース株として紹介されているのを見たことがきっかけでした。
完全栄養食という言葉にこれだ!とピンときました。もともと手軽に必要な栄養を摂りたいという意識はあって、普段から自炊でも栄養バランスには気を使っていたので、ベースフードはまさに求めていたものでした。
成長が期待されるグロース株であることも魅力で「商品は絶対買いだ!株も買うぞ!」と即決。株を買うなら商品も試してみたいという気持ちも後押しになり、これが購入の良いきっかけになりましたね。
Nむら株がきっかけというのは初めて聞きました。コンビニで目にしていたのも大きそうですね。
参考記事
>ベースブレッドはコンビニで試し買いできる|ファミリーマートなら品数が豊富
ベースブレッド利用前の期待と不安:イメージは仙豆のような万能食

ベースブレッド利用開始前、Kさんは大きな期待を寄せていました。
- 食べるだけで今以上に元気になれる
- 健康が手に入る
- 満腹感も得られる
- ダイエットにも効果がある
今思えば随分と都合が良い思い込みですが、ドラゴンボールの仙豆(せんず)のような、万能食のイメージを抱いていました。
一方で、不安も感じていたと言います。本来なら多くの食品から摂るべき栄養素をパン1つで賄えるという点が、正直怪しいなと。相当な添加物が入っているのではないかという懸念はありましたね。
その不安を解消するためにも、ベースフード公式サイトや口コミを読み込みました。特に「食の安全・安心の取り組み」のページや、開発秘話(100回以上も試作を繰り返してようやく良いものができた)といった情報を見て、しっかりしたものを作っていると、安心感を覚えました。
Nむらベースブレッドにカビ騒動があった後に公開されたページですね。気になる方はぜひチェックしてみてください。
参考サイト
>ベースフード:食の安全安心への取り組み(外部サイト)
>ベースフード:開発ストーリー(外部サイト)
ベースフードの社長が若いことにも注目しました。これから伸びるだろうし、味も自分たちの好みに合うかもという期待もありましたね。
最初から公式サイトで大量購入するのではなく、まずはコンビニで1つ購入して試食したそうです。味とコンセプトを気に入り、スタートセットで継続購入を始めました。
参考記事
>ベースブレッドがやばいと言われる5つの理由|カビ・体に悪い・胡散臭いなどの真相を解説
ベースブレッド活用術:利用頻度とこだわりの食べ方

Kさんはベースブレッドが4週ごとに届く定期コース(※)を利用。食べる頻度は週に4日程度、主に朝食として取り入れていました。
基本的に何もつけずにそのまま食べます。生地そのものの味を楽しむのが好きなので、特に抵抗はありませんでした。
※ 日程変更や量の調整などは自由に行えます。詳しくはベースフード公式サイトをご確認ください。
ベースブレッドの気になる味や食感は?

ベースブレッドの味は、想像以上においしかったです。心配していた薬っぽい味やボソボソ感はなく、むしろしっとりしていて香りも良いと感じました。
特に気に入っていたのはミニ食パン プレーン。ベースブレッドの中でもボリュームがあり、満腹感が得られやすいと感じました。全粒粉の香りがふわっと広がるのが好きで、体に良いものを食べているなという実感がありましたね。パン自体の美味しさをしっかり感じられる点が良かったです。
もともと全粒粉の素朴な風味が好きで、見た目が茶色っぽいパンにも魅力を感じていました。
白いパンを食べることへの罪悪感があって、パン屋さんでもつい全粒粉やライ麦入りのパンを選びがちでした。ただ、そういったパンは硬かったり重かったりすることが多いのですが、ベースブレッドは軽くて食べやすい点が優れていると感じましたね。

レンジで約20秒温めた後、トースターで約3分加熱するんです。レンジ加熱は中身がふわっとする程度で止めるのがコツ。
その後トースターで表面を焼くと、外はカリッと中はふんわり、とても美味しくなります。これはパン屋さんのパンでもよく使うテクニックです。
参考記事
>ベースブレッドのおすすめランキング|利用歴4年のガチ勢が全種類を徹底レビュー
ベースブレッドの価格は高い?
栄養価が高くても、毎日続けると気になるのが価格です。
価格については正直、高いなと感じました。
パン屋のパンは、手作り感や素材へのこだわりを感じられるので、多少高くても納得できるし、時間をかけてでも買いに行きたいと思える価値があります。
栄養成分が豊富に含まれているとはいえ、ベースブレッドはコンビニやスーパーのパンと同じ棚に並んでいることが多いですよね。どうしてもスーパーで売られている他のパンの価格帯と比較してしまい、割高に感じてしまいます。
Nむらベースブレッドはパン単体と比較してしまうと割高に見えますよね。本来はパン+野菜サラダを足した費用で比較したいところです。
コンビニで揃えた食事とのコスト比較
ベースブレッドは1食400〜500円です(味や購入方法によって値段が異なります。)外食や弁当を買うと600~1,000円はかかります。
ベースブレッド(チョコレート)とコンビニで購入した食事の栄養バランスとコストを比較すると、以下のとおりです。

| 食事 | 価格 |
|---|---|
| ベースブレッド チョコレート2袋 | 408円(※) |
| コンビニで揃えた食事 サラダ、サンドイッチ、野菜ジュース、ヨーグルト | 650円 |
ベースブレッドと同等の栄養素を、コンビニ食やお弁当だけで補うのは難しく、コストも高くなりがちです。店舗に食べに行くとさらにコストがかかります。
Nむらコストメリットも大きいですね!
参考記事
>ベースブレッドの口コミを調査|まずい?痩せた?などのよくある疑問を分析
ベースブレッドに対する家族の反応や周囲の認知度は?

Nむらベースブレッドへのご家族の反応はどうでしたか?
家族でベースフードを食べていたのは私だけです。子供は全く食べませんでしたね。

子どもたちはもともと茶色いパンを嫌がる傾向があります。ベースブレッドのチョコレート味も試しましたが、「分かりやすいチョコレート」ではないので、手もつけませんでした。薄味であることも子供が好まない理由の1つかもしれません。夫も興味を示しませんでした。
また、自分の周囲(40代主婦が働く職場など)では、ベースフードを知っている人はほとんどいません。主婦層は自分で料理をする人が多いですし、子供にパンだけを与えることに罪悪感を感じる方もいるかもしれません。
子どもと一緒に食べれるのが理想ですが、大人がダイエットや時短などを目的に食べる方がニーズに合いそうです。
ベースブレッドを利用して感じた3つのメリット・デメリット

価格面での指摘はありましたが、Kさんはベースブレッドを利用する中で確かなメリットも感じていました。
ベースブレッドのメリット
- 時間的な余裕が生まれた
-
以前は朝食準備に15分かかっていたのが、ベースフードに変えてからは3分程度。劇的な時短効果を実感し、余裕が生まれた。
- 「自分を大切にしている」というポジティブな気持ち
-
完全栄養食を食べていることで、自分に良いことをしているんだとポジティブな気持ちになれた。
- 大好きなパンを「罪悪感なく」楽しめる!
-
普通のパンは太りやすいので控えていたが、ベースブレッドなら「健康のためだから食べても大丈夫!」と思える。おいしいので、毎日食べられることが純粋に幸せ。
時短と食生活改善には大きな効果が得られます。想像以上においしいパンだったのも嬉しかったです。
ベースブレッドのデメリット
- やっぱり価格が高い
-
家族全員で食べるとなるとかなりの金額になるので、結局1人で食べ続けることに。自分だけにお金をかけすぎているような気がして、申し訳ない気持ちに。
- すぐにお腹が空いてしまう
-
朝食をベースブレッドとコーヒーだけにすると、すぐにお腹が空く。お昼ご飯まで空腹と戦うストレスが増え、耐えられない時は間食をしてしまう。
- 家に大量のパンがあるプレッシャー
-
定期購入で一度に多くのパンが届くため、食べなきゃという焦りが生まれた。食べるのが義務的になっていくことで、食の楽しみを奪われるような辛さを感じることも。
推奨量(1食2袋)の半分しか食べていなかったことは、今日のインタビューで知りました。空腹だったのは、それが原因だったのですね。
Nむら1袋で「足りない」「腹持ちが悪い」と言っている人、結構いそうですね。
ベースブレッドをやめた本当の理由

多くのメリットを感じつつも、いくつかのデメリットも積み重なっていったKさん。最終的にベースブレッドをやめた決定的な理由は何だったのでしょうか。
- 体に明確な変化を実感できなかった
- 価格もそれなりに高かった
- 転職で朝の時短を必要としない生活に変化した
約4ヶ月間の利用を通して、体調や体重などに目立った変化は感じられませんでした。痩せることもなければ、朝スッキリ起きられるとか、体が軽くなったという感覚も特になくて…。期待していたような効果が得られなかったことから、徐々にメリットを感じられなくなります。
過度に期待しすぎてハードルを上げてしまったのも原因の1つですね。また、生活スタイルが変わったことも大きいです。
転職して出勤時間が遅くなり、朝の時間に余裕ができました。これまでのように1〜2分を争って朝食を済ませる必要がなくなり、ゆっくり食べられるようになったんです。その結果、ベースブレッドの「時短」という最大の魅力が感じられなくなり、自然と続けなくなりました。
ベースブレッド以外の完全栄養食も特に試していない
たまたま株でベースフードを知ったという経緯なので、積極的に他の完全栄養食を探していたわけではないんです。
最近では「完全メシ」など、ジャンクフードのような見た目でも栄養が摂れる商品も登場していますが、あまり興味はないとのこと。
「添加物がたくさん入っているのではないか」という懸念があります。カップラーメンのようなもので栄養が本当にバランス良く摂れるとは考えにくいと感じます。
添加物をたくさん摂り続けることで、将来どのような影響が出るかは未知数ですし、なるべく摂取しない方が良いのでは、という考えです。
参考記事
>ベースブレッドが体に悪いって本当?添加物から見る安心して食べられる理由を解説
>ベースブレッドは太る?カロリー・栄養素の比較と継続できる食べ方を紹介
【経験者が語る】これからベースブレッドを試す人へのアドバイス

これからベースブレッドを試してみようと考えている方へ、アドバイスをいただきました。
- まずはコンビニなどで数種類購入して試してみるのがおすすめ!
-
いきなり定期購入ではなく、まずは少量から試して、続けられそうかを確認するべき。
- 食べる際は「何もつけずにそのまま」で
-
パン本来の美味しさ、特に全粒粉の香りや風味を感じられるはずです。アレンジも良いですが、まずは素材の味を確かめてみてください。(完全栄養食なので、そもそもトッピングは不要なはず)
- 特に「朝食」での利用がおすすめ
-
朝の準備時間を短縮したい、手軽に済ませたいという方には、時間の余裕を実感できる。
特に独身の会社員の方におすすめ!朝の準備に手間をかけたくない、自分のためだけに料理をする気になれない、という方にはぴったりです。

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ベースブレッドはAmazon・楽天でも購入可能ですが、実は定価がかなり高めに設定されています。
※ベースブレッド14袋を購入、公式サイトは初回購入の場合。
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| 定価 | 4,274円 | 4,870円 | 4,870円 |
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販売元がすべてベースフード社となっているので、販売手数料を上乗せした金額になっています。
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上記のような場合を除いて、公式サイトからの購入の方がおトクに購入できます。
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コンビニでは一部の商品しか取り扱いがない

ベースブレッドはコンビニでも良く見かけますが、多くの店舗では取り扱いが2〜4種類のみ。
実は全部で13種類もあるのをご存知ですか?

昨年12月に発売されて大好評の栗あんはコンビニでは購入できません。他にもプレーンやカレー、ミニ食パンオレンジなども購入しづらい商品も存在します。
ベースブレッドのおすすめポイントの1つは種類の多さです。
1種類だけ食べて合わないからとやめてしまっては正直もったいないです!
Nむら1袋40〜70円割高なのにも注意です。
【重要】苦手な味を避けて注文する裏技 (商品を自由に選択)

当ブログ経由であればベースフードの商品(パン・焼きそば・ラーメンなど)を自由に組み合わせて購入できます。
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- セット数の選択で「自分で選択する」を選ぶ
- 商品一覧の中から自由に商品を組み合わせる
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まとめ:元利用者が語る「ベースブレッドをやめた理由」から見えてくること

今回のインタビューでは、ベースフードの元利用者であるKさんが、なぜ「ベースブレッド やめた」のか、そのリアルな声をお届けしました。
- スーパーのパンと比較すると価格が高い
- 約4ヶ月利用しても体調や体重に目立った変化を感じられなかった
- 転職で朝の「時短」の必要性が薄れた
Kさんの体験談から、ベースブレッドが忙しい単身者や自分の食事を時短したい共働き夫婦などには非常に有効な選択肢となり得ることがわかります。
一方で、期待する効果の実感度合いや個々のライフスタイル、コスト感覚によっては、継続が難しい場合もあるという実態が伺えました。
Nむら推奨量を勘違いして「腹持ちがNG」となっていたのは残念。生活の変化に合わせて気軽に取り入れ、気軽にやめるという選択肢もありですね!
ペンコンビニなどでまずは少量試し買いしてみるのがおすすめだよ!
この記事が、ベースブレッドの利用を検討している方や、利用を続けるか悩んでいる方にとって、少しでも参考になれば幸いです。

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| 合計 | 3,518円 | 4,870円 | 4,770円 |
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コンビニでは一部の商品しか取り扱いがない

ベースブレッドはコンビニでも良く見かけますが、多くの店舗では取り扱いが2〜4種類のみ。
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