【体験談】宅食のデメリットとは?9社試してやめた専業主婦の本音

宅食に頼りたいけれど、申し込んでからやっぱり違ったと後悔しないか不安になりますよね。

結論、宅配食(宅配弁当・ミールキット・食材宅配)では価格・量の少なさ・味の好みなど様々な要因が利用者にとってのデメリットになり得ます。

ただ、一番しんどい時期はむしろ救われた、というのが9社を使ってやめた専業主婦えりさん(31歳)の実感でした。

インタビューのハイライト
  • 調理済みの宅食(弁当・ミールキット)はすべて卒業
  • 続かない決め手になりやすいのは「価格・飽き・量・受け取り・味」
  • つわりから産後の4か月は、わんまいるに救われた
  • 食材を使い切れる・レシピなしで回せたら卒業のサイン
えりさん

調理済みの宅食は全部やめましたが、しんどい時期は本当に助けられました。

Nむら

9社の宅配食について、メリット・デメリット、やめた理由などをインタビューしました。

インタビューの進め方

インタビューはGoogle Meetを利用して約1時間、Nむらから専業主婦のえりさんに質問をする流れで進めました。

テーマは普段の今まで試した9つの宅配食・ネットスーパーのメリット・デメリット、やめた理由など、多岐にわたります。

本記事は個人の体験談であり、効果や感じ方を保証するものではありません。より詳細な情報をお届けするため、多少生々しい言葉遣いも含まれますが、リアルな体験を理解する一助となれば幸いです。

ブログ執筆者
Nむら
  • 食事に関わる時短商品/サービスを15種以上体験
  • 罪悪感なく食事準備で手を抜く方法を日々研究
  • 実際に食べ比べた感想をブログで発信中

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目次

なぜえりさんは宅配食を9社も試したのか

料理に追われる毎日に疲れを感じる専業主婦

えりさんが宅配食を試し始めたのは、妊娠中のつわりと、年子の育児が重なった時期でした。長男が2歳、次男が1歳。料理どころではない毎日です。

ただ、えりさんは料理そのものが嫌いなわけではありません。休日に時間をかけて作るのはむしろ好き。問題は、家族の健康を毎日淡々と支える義務としての料理でした。

料理が義務になると苦痛だった

子連れスーパーでレシピを調べ直し立ち往生する専業主婦

えりさんが一番つらかったのは、料理が義務に変わる瞬間。趣味の料理は好きでも、毎日必ず作るとなると話は別だったといいます。

レシピがないと作れず、冷蔵庫にあるものでパッと組み立てるのが苦手。「今日はハンバーグ」と決めると頭がいっぱいになり、期限の近い食材が別にあっても手が回りません。

えりさん

一度メニューを決めると、ほかの食材を使おうという余裕がなくて、よく腐らせていました。

子連れのスーパーも試練でした。必要な食材が高かったり売り切れていたりすると、子どもを抱えたまま、店内で1時間もスマホでレシピを調べ直したこともあったそうです。

疲れ果てて惣菜を買って帰り、また自己嫌悪。朝食が終われば昼、昼が終わればおやつと夜。頭のどこかで、ずっと料理のことを考えていたといいます。

えりさん

目の前のかわいい子どもに、ちゃんと向き合う余裕がなかったんです。

手作りにこだわり宅食に頼りきれなかった

えりさんが宅食になかなか踏み切れなかったのには、もう一つ理由があります。手作りでないといけないという強い思いです。

過去に食事を見直したことで体調や肌の調子が整い、子どもを授かれたという経験がありました。だからこそ、子どもに良くないものは食べさせたくないと、人一倍まじめに考えてしまったのです。

えりさん

「惣菜やベビーフードでいいよ」と周りには言われました。でも、どうしても頼れなくて。

添加物や原材料が気になって、宅食にも手を伸ばせない。ラクをしたい気持ちと、手を抜きたくない気持ちのあいだで、えりさんはずっと揺れていました。

だからこそ、ラクと安心の両方を満たしてくれる1社を探して、えりさんは結果的に9社もの宅食を試すことになったのです。

えりさんが実際に試した宅配食の一覧

スクロールできます
サービスタイプ1人1食の目安良かった点やめた理由
わんまいる冷凍おかず約1,250円〜塩分など健康に配慮自炊より割高
ヨシケイミールキット約480〜600円離乳食に取り分けOK飽き・肉が少なめ
ワタミの宅食冷蔵弁当約680円毎日の受け取り・量
ナッシュ冷凍弁当約620円〜味が好みに合わず
グリーンスプーン冷凍主菜約750〜1,050円見た目もおしゃれ量が少なく割高
グリーンコープ食材宅配商品ごと+送料食の安全に配慮送料が月約4,000円に
イオン(クッキット)ミールキット約370〜475円手軽で安い種類が少なく飽き
オイシックスミールキット1人約850〜1,000円一番おいしく手作り感量のわりに高い
地元の宅食弁当弁当約2,000円弱安心感があり量も十分常用には高い
※価格は1人1食の目安(税込・送料別)。地域・プランで変動するため、申込み前に各社公式で要確認

宅配食(宅配弁当・ミールキット)のデメリット5選

宅配弁当・ミールキット・食材宅配の主なデメリットを見比べる専業主婦

えりさんが9社を使ってやめた理由は、以下の5点です。

前提:宅食の3タイプ

ひとくちに宅食といっても、大きく3タイプあります。温めるだけの宅配弁当(冷凍・冷蔵)、食材とレシピが届くミールキット、野菜や肉そのものが届く食材宅配(生協)です。

デメリット強く出やすいタイプ
冷凍庫を圧迫する冷凍弁当・冷凍おかず
毎日の受け取りが負担冷蔵の宅配弁当
調理と洗い物が残るミールキット
食材を使い切れない食材宅配・生協
メニューに飽きるミールキット・定期弁当
量が物足りない弁当・主菜タイプ
送料が重い食材宅配・冷凍配送

ざっくり言うと、宅配弁当のデメリットは量・味・受け取りに、ミールキットのデメリットは価格・飽き・調理の手間に出やすい傾向があります。

自炊より割高

家計簿を見て宅食の割高さに悩む専業主婦

宅食の一番のデメリットは、自炊より割高になること。えりさんが価格を理由にやめたサービスは、1つや2つではありませんでした。

サービス名感想
わんまいる健康に配慮した冷凍おかずで気に入っていたものの、続けるには負担が大きかった
オイシックス一番おいしかったのに、家族分をそろえると1食2,000円ほどに。長くは続かなかった
地元の手作り弁当3食で5,000円を超えると常用は難しい
ヨシケイ払う金額のわりにお肉が少ないと感じた
えりさん

どれも高いから悪いではないんです。ただ毎日となると、家計に響きます。

価格の見えにくさも不安材料でした。多くの宅食は地域や送料、プランで値段が変わります。実際にいくらかかるのか、申し込むまで見えにくいのです。

ただ、買い物や調理の時間が浮くことを考えると、割高がそのまま損とは限りません。時間をお金で買う、と考えれば納得できる場面もあります。

家族全員分を毎日使えば、当然ながら食費は上がります。宅食は毎日ずっとより、産後の夜だけ・しんどい週だけ・平日の昼だけと区切って使う方が、家計と現実の折り合いがつきやすいです。

同じメニューに飽きる

似たような宅食メニューが続き飽きを感じる専業主婦

宅食は便利な一方で、同じメニューに飽きやすいのもデメリットです。

えりさんが2年と一番長く使ったヨシケイでも、数週間でメニューが一巡し、だんだん「またこれか」と感じるようになりました。

イオンのミールキットも手軽でしたが、種類が少なく、すぐにレパートリーが尽きてしまったそうです。

えりさん

便利なんですけど、飽きるんですよね。家族も同じ反応だと、なおさら続かなくて。

裏を返すと、献立を考えなくていいのは大きな利点です。

Nむら

飽きが気になる人は、複数サービスを気分で使い分けると長続きしやすくなります。

量が物足りないことがある

宅食は、人によって量が物足りなく感じることがあります。えりさんが産後の昼に使ったグリーンスプーンは、見た目で気分は上がるものの、空腹の産後にはボリュームが足りなかったそうです。

毎日届くタイプのお弁当も、大人ががっつり食べるには少し軽いと感じることがありました。

えりさん

産後でお腹が空いていた時期は、これだけだと足りなくて。

量が控えめなのは、健康に配慮した結果でもあります。食べ過ぎを防ぎたい人には、むしろ向いています。

受け取りと保管がしばりになる

冷凍庫いっぱいの宅食パックを前に困る専業主婦

意外と見落としがちなのが、受け取りと保管のデメリットです。えりさんがすぐにやめたのは、毎日冷蔵で届くタイプのお弁当でした。

毎日決まった時間に受け取るのが負担なうえ、食べたくない気分の日でも容赦なく届きます。結局、食べきれずに腐らせてしまったといいます。

えりさん

届く日を選べないと、気分が乗らない日に詰んでしまって。

生協(グリーンコープ)では、配送料の値上げも痛手でした。送料だけで月4,000円ほどになり、別の生協へ切り替えています。

冷凍タイプなら受け取りは楽ですが、今度は冷凍庫を圧迫します。注文のスキップや変更、解約の手間も、始める前に確認しておきたいポイントです。

えりさん

置き配や冷凍に対応したサービスを選べば、受け取りの負担はかなり減らせます。

味や好みが合うとは限らない

最後のデメリットは、味や好みが家族に合うとは限らないことです。

えりさんがナッシュを1か月でやめたのは、シンプルに味が好みに合わなかったから。夫もおいしいとは言わなかったそうです。

えりさん

私だけならまだしも、家族の反応がいまひとつだと続けにくくて。

宅食は注文前に味見ができません。家族の好みに合うかどうかは、少量・少食数から試して確かめるのが安全です。

逆に言えば、家族の好みさえ合えば、毎日の献立の悩みから一気に解放されます。

それでも宅食に救われた時期がある

つわり産後のしんどい時期に宅食に救われ温かい食事にほっとする専業主婦

ここまでデメリットを並べましたが、えりさんは宅食を否定していません。むしろ、一番しんどい時期は宅食に救われたとはっきり言います。

つわり・産後の夜ごはんはわんまいるに助けられた

9社のなかでも、えりさんが助けられたと振り返るのがわんまいるです。つわりから産後にかけての約4か月、夜ごはんとして頼っていました。

多くの宅配弁当がレンジ解凍のなか、わんまいるは湯煎で温めるタイプ。

塩分などの基準がしっかりしていて、体に気をつかいたい時期でも安心感があったといいます。湯煎なら夫が準備できたのも大きかったそうです。

えりさん

産後で動けない時期に、栄養を考えた夜ごはんが温めるだけで出てくるのは、本当にありがたかったです。

わんまいるはずっと続けるものではなかったけれど、つわりから産後の一番しんどい時期を支える選択肢にはなっていました。

参考
>わんまいる健幸ディナーをレビュー|湯煎・流水解凍が必要な本格派の宅配食

一番しんどい時期は宅食でいい

えりさんの話を聞いて、強く思ったことがあります。一番大変な時期に、自炊が正義と自分を縛る必要はない、ということです。

つわりや産後のワンオペ、寝不足の日々。そんな時期にデメリットを承知で宅食に頼るのは、手抜きではなく立派な判断です。

Nむら

デメリットがあっても、それ以上に守れるものがある時期があります。今しんどい人は、宅食でいいんです。

宅食をやめた理由と、やめても大丈夫なサイン

家事の学びをきっかけに宅食を卒業しすっきりしたキッチンに立つ専業主婦

えりさんは現在、8社の宅配食をすべて解約し、食材宅配の生協だけを必要な範囲で続けています。

きっかけは、ある時期に思いきって受けた、家事の専門的な学びでした。そこで変わったのは、料理のテクニックそのものよりも料理との向き合い方。手作りでないと、という気負いがほどけ、肩の力が抜けたのです。

えりさんが宅食を手放せたのには、2つのサインがありました。

食材を使い切れるようになり宅食に頼る必要が減った

スーパーで旬の野菜を選び献立を決めずに買い物できるようになった専業主婦

1つ目のサインは、届いた食材を使い切れるようになったことです。以前のえりさんは、生協で何を頼んだか忘れ、食材を持て余して腐らせ、一度は解約していました。

今はスーパーでもメニューを決めず、旬の安い野菜やお肉を選んで帰るだけ。買い物の時間は10分ほどに縮みました。

えりさん

何が届いてもあるものでなんとかできる。そう思えたら、生協を使いこなせるようになりました。

食材を無駄なく回せるなら、宅食に頼る必然性は薄れます。生協を再開できたのは、その自信がついたからでした。

レシピ通りでなくても回せてミールキットを卒業できた

2つ目のサインは、レシピがなくても料理が回せるようになったことです。

かつては手順がすべて決まったミールキットに頼っていました。今は冷蔵庫にあるものでおかず2品、鍋で炊いたご飯、味噌汁を組み立てられます。

洗い物を増やさない手際も身につき、調理そのものが速くなりました。映え料理や時短テクを探して迷走することも、なくなったそうです。

えりさん

レシピがないと無理が消えた瞬間に、ミールキットはもう要らないなと思いました。

今の食卓は、朝が数分、昼はほぼ0分、夜も20分ほど。

  • 朝:前夜の味噌汁の残りに、たんぱく質を混ぜたおにぎりとフルーツ
  • 昼:朝のうちに作った煮物を皿に出すだけ
  • 夜:凝った料理ではなく、ご飯・味噌汁・おかず2品を無理なく回す

子どもが起きる前に家事が片づき、日中は育児に集中できるようになりました。

ただ、これは料理に向き合う余裕が出てきた人の一つの着地です。今まさにしんどい人が、いきなり目指す必要はありません。

まだ宅食をやめない方がいい時期もある

逆に、次のような状態のときは、無理に宅食をやめない方がいいと感じます。

  • つわり・産後・寝不足が続いている
  • 買い物に行くだけで消耗する
  • 食材を腐らせて自己嫌悪になっている
  • 献立を考えるだけでつらい
  • 子どもに向き合う余裕がなくなっている

えりさんが宅食に救われたのも、まさにこの時期でした。

料理を頑張ること自体が、自分や家族を削る時期は、迷わず宅食に頼っていいのです。卒業はずっと先でかまいません。

自分に効くデメリットを見極めるチェックリスト

宅食で失敗しないために大事なのは、どれが良いかより自分にどのデメリットが効くかを知ることです。

次のどれに当てはまるかで、避けるべきタイプが見えてきます。

  • 食費を最優先したい → 1食単価だけでなく送料も必ず確認する
  • 家族がよく食べる → 量やボリュームの口コミを先に見る
  • 毎日の受け取りが難しい → 冷蔵で毎日届くタイプは慎重に
  • 味の好みがはっきりしている → 少量・少食数から試す
  • 冷凍庫が小さい → 冷凍弁当のまとめ買いは避ける
  • 調理する気力もない時期 → ミールキットより弁当・惣菜タイプ
  • 少し作る余裕がある → ミールキットや生協も候補に

ざっくり言えば、調理する気力もない時期は温めるだけの宅配弁当・冷凍おかず、少し作る余裕があればミールキット、食材を回せるなら生協が向きやすい印象です。

具体的なサービス候補は、時短食・宅食のおすすめまとめも参考にしてください。

まとめ:自分に合うものを、合う時期に

宅食を卒業し自分のペースで温かい食卓を整える専業主婦

宅食のデメリットは確かにあります。でも、全部を避ける必要も、ずっと使い続ける必要もありません。

代表的なのは、割高・飽き・量・受け取り・味の5つ。そして同じ宅食でも、宅配弁当・ミールキット・食材宅配のどれを選ぶかで、効きやすいデメリットは変わります。

しんどい時期は、デメリット承知で迷わず頼っていい。えりさんがつわりから産後の4か月、わんまいるに救われたように、一番大変な時期は宅食に支えてもらう選択肢が確かにあります。

料理に余裕が出てきたら、卒業も自然な選択肢になります。食材を使い切れるようになる、レシピなしで回せるようになる。そんなサインが見えてきたら、宅食を手放しても無理なく回せるはずです。

えりさん

9社使ってわかったのは、自分に合う距離感を持つのが大事ってことです。

大事なのは、どれが良いかではなく、自分にどのデメリットが効くかを知ること。そして、自分に合うものを、合う時期に選ぶこと。それで十分です。

Nむら

宅食に頼った時期があっても、あなたの価値は何も変わりません。しんどい日は、迷わず頼っていいんです。

スクロールできます
商品名
ベースブレッド

ゼンブブレッド

ベース焼きそば

ゼンブヌードル

COCOMOGU

ミソベーション

ツクリオ(旧つくりおき.jp)

デリピックス

ライフミール

わんまいる

FitDish

nosh

おにもち

完全メシ
内容完全栄養食のパングルテンフリーのパン完全栄養食のカップ焼きそばグルテンフリーの麺完全栄養食のおにぎり完全栄養食のみそ汁冷蔵宅配惣菜
(管理栄養士監修)
冷凍宅配弁当冷凍宅配弁当冷凍宅配弁当冷蔵パウチのおかず冷凍宅配弁当完全栄養食のおにぎり完全栄養食のカレー・めん
種類13種類8種類4種類2種類
(ソースは10種類)
6種類毎月味噌の種類を変えてお届け毎週異なるメニューをお届け100種類以上100種類以上毎週異なるメニューをお届け約100種類約100種類
(随時入れ替え)
3種類8種類
*カレー・めんタイプ
調理方法そのまま
電子レンジ
トースター
そのまま
電子レンジ
トースター
お湯を注いで数分待ち、かき混ぜる丸麺:7〜8分茹でる
細麺:3〜4分茹でる
電子レンジで加熱水を入れて電子レンジで加熱(6分程度)電子レンジ電子レンジ電子レンジ電子レンジ電子レンジ電子レンジそのまま
湯煎
お湯を注いで数分待ち、かき混ぜる
保存方法常温保存常温保存常温保存常温保存冷凍保存冷凍保存冷蔵保存冷凍保存冷凍保存冷凍保存冷蔵保存冷凍保存常温保存常温保存
賞味期限1ヶ月程度製造から
4ヶ月(※)
2ヶ月以上製造から
24ヶ月(※)
30日以上約9〜11ヶ月
(公式サイトには記載なし)
4日以内
冷凍保存も可
1か月以上1か月以上1か月以上約1か月約6ヵ月~1年程度12ヶ月6ヶ月
定期購入
(初回)
3,518円(14袋セット)
初回20%OFF
1,071円(9袋セット)
初回60%OFF+送料無料
3,188円(8個セット)
初回20%OFF
704円(2袋セット)
初回60%OFF+送料無料
3,812円(6食プラン)
初回20%OFF
3,974円(4食セット)
初回50%OFF
送料無料
初回4,000円OFFクーポンあり
9,990円(週3プラン)
送料込み
買切りプラン
3,218円

初回47%OFF
1,900円(10食プラン)
初回限定、冷凍庫レンタルの場合
5,780円
初回500円OFF
3,850円〜
総額3,000円OFF
4,318円(6食プラン)
初回2,000円OFF
2,500円(6個セット)
初回50%OFF
送料無料
5,096円〜(14食入)
15%OFF
送料無料
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「共働きの時短食ブログ」の運営者

Nむらのアバター Nむら 完全栄養食オタク×ブロガー

フルタイム共働き・小学生2児の父(44歳)。ベースブレッドなどの完全栄養食を5年以上継続し、「時間・健康・コスパ」の三方良しを実感しています。
このブログでは、共働き子育て家庭が「毎日+30分の自分時間」と「理想の体型」を取り戻すための時短食活用術をお届けします。X(旧Twitter)でも日々発信中。

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