- ベースブレッドは便利そうだけど、利用者はどう感じてる?
- ネットで「やめた」という声もあるけど、本当の理由が知りたい…
手軽な完全栄養食(※)として話題のベースブレッド。しかし、定期購入する前には実際の利用者の声が気になりますよね。
この記事では、過去に半年間、平日の朝食・昼食をベースブレッドを食べ続けた元利用者Yさんに独自インタビューを実施。やめた理由から利用して感じたメリットまで、忖度なしの本音の口コミを紹介します。
- ベースブレッドの時短効果は抜群、食べるものを考えなくて良いのが最高
- ベースブレッドは香ばしくておいしい
- 平日毎日2食はハイペース過ぎて、飽きたのがやめた原因
- コンビニだと価格が少し高い
ベースブレッドに対しての「まずい?」「飽きる?」「どんな人に向いているの?」といった気になる疑問が、この記事を読めば解決します。
Nむら私自身平日のランチにベースブレッドを食べる生活ですが、2食だと早々に飽きてしまいそうです。
Yさんベースブレッドは忙しい会社員の救世主とも言える存在でしたね。でも、平日1食程度に抑えるのがおすすめです。

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Amazon・楽天とのコスパ比較
ベースブレッドはAmazon・楽天でも購入可能ですが、実は定価がかなり高めに設定されています。
※ベースブレッド14袋を購入、公式サイトは初回購入の場合。
| 価格 | 公式サイト | Amazon | 楽天 |
|---|---|---|---|
| 定価 | 4,274円 | 4,870円 | 4,870円 |
| 割引 | 20%オフ | なし | 100円オフ |
| 送料 | 500円 | 無料 | 無料 |
| 特典 | チョコレート 1袋無料 | なし | なし |
| 合計 | 3,518円 | 4,870円 | 4,770円 |
販売元がすべてベースフード社となっているので、販売手数料を上乗せした金額になっています。
- ポイントが大量に余っている
- 大型セールの買い回りで30%程度の割引を受けられる
上記のような場合を除いて、公式サイトからの購入の方がおトクに購入できます。
Nむら送料無料やセールは魅力ですが、必ず公式サイトと比較しましょう。
コンビニでは一部の商品しか取り扱いがない

ベースブレッドはコンビニでも良く見かけますが、多くの店舗では取り扱いが2〜4種類のみ。
実は全部で13種類もあるのをご存知ですか?

昨年12月に発売されて大好評の栗あんはコンビニでは購入できません。他にもプレーンやカレー、ミニ食パンオレンジなども購入しづらい商品も存在します。
ベースブレッドのおすすめポイントの1つは種類の多さです。
1種類だけ食べて合わないからとやめてしまっては正直もったいないです!
Nむら1袋40〜70円割高なのにも注意です。
【重要】苦手な味を避けて注文する裏技 (商品を自由に選択)

当ブログ経由であればベースフードの商品(パン・焼きそば・ラーメンなど)を自由に組み合わせて購入できます。
- ページの下の方までスクロール(「AmazonPay」のボタンから一気に移動可)
- セット数の選択で「自分で選択する」を選ぶ
- 商品一覧の中から自由に商品を組み合わせる
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ベースブレッドを利用した背景と利用方法

元利用者Yさんがどのような状況でベースブレッドを使い始めたのか、まずはその背景からご紹介します。
利用のきっかけ:健康的な食事を摂る時間すらない日々
Yさんがベースブレッドを手に取ったのは、仕事が極端に忙しくなった時期。
職場ではゆっくりと外食する時間はなく、食べる時間を極力短くしてその分仕事に充てたい。でも、不健康なものばかりは食べたくない…そんな時に出会ったのがベースブレッドでした。
Yさんランチの時間がもったいないと感じるほど、追い詰められていましたね。
おいしさへの期待は正直ほとんどなく、サプリや栄養ドリンクよりはマシだろうという気持ちで購入しています。時間をかけずになるべく健康的なものを食べたいという切実な想いが、ベースブレッドを利用したきっかけでした。
ベースブレッドを食べる頻度:週5日朝・昼に食べる
Yさんのベースブレッドの利用方法は徹底したものでした。
- 期間:約半年間
- 頻度:仕事がある日(在宅勤務含む週5日)の朝食と昼食
- 内容:ベースブレッド1袋と、豆乳やスープなどの飲み物だけ
Yさん今思うとちょっとやり過ぎなくらいでしたね。
Nむらまさに、ベースブレッドを主食として生活の中心に据えていたことがわかります。
購入方法と種類:コンビニで3種類を都度購入
Yさんはベースフード公式サイトではなく、以下の3種類のベースブレッドをコンビニで都度購入していました。
- シナモン
- チョコレート
- ミニ食パン レーズン
Yさん近所のコンビニで売っていたのが上記の3種類でした。
スタートセットの存在も後から知りましたが、その日の気分で買えるコンビニ購入を続けました。この「種類の少なさ」と「コンビニ購入」が、後にやめる理由にも繋がっていきます。
【本音】ベースブレッドを半年でやめた3つの理由

時短と栄養補給の目的を果たしていたベースブレッド。それでもYさんがやめてしまったのには、3つの明確な理由がありました。
ベースブレッドをやめた理由1:毎日同じものを食べたことで、飽きた!
やめた最大の理由は、シンプルながら最も切実な「飽き」でした。
半年間、ほぼ平日毎日2食をベースブレッド3種類だけでローテーションし続け、「もういいかな…」と感じるように。
Yさんどの種類もおいしいです。でも、全粒粉パンの香ばしい風味が全部共通しているんですよね。
例えるなら、毎日同じ食パンに違うジャムを塗って食べている感覚。最初は良くても、だんだん食パン自体に飽きてしまうというか…。「またこの風味か」と思ってしまったのが正直なところです。
Nむらこの「ベースの風味が共通している」という点は、多くの継続利用者が直面する課題かもしれません。
ベースブレッドは全10種で、食事系からおやつ系まで充実
2025年6月現在では、定番の味以外にもカレー・ミルク・あんぱんなど、食事系からおやつ系まで大幅に種類が増えています。Yさんが利用していた当時より「飽き」の問題は改善されている可能性があります。
菓子パン

チョコレート
甘すぎない感じで、とてもおすすめです。リニューアルされたことで、さらに食感が柔らかく、食べやすくなりました。

メープル
メープルは2つに分かれており、シェアしやすい形状です。ほんのりした甘みがいい感じです。

シナモン
シナモンもメープル同様の形状です。シナモンの香りがよく、そのまま食べるのがおすすめです。

こしあん
中にあんこが入った菓子パンです。結構ずっしりしています。北海道産小豆の上品な甘みが広がる、しっとり生地です。

ミルク
2024年11月発売。北海道産牛乳のほのかな甘みが広がるミルクパンです。子供も食べやすい優しい味付けです。

さつまいも
2025年7月発売。紅はるかの自然な甘みが広がる、しっとりふっくらした優しいパンです。おやつにも楽しめます。

ストロベリー
2025年11月発売。あまおう苺の風味が広がる、こどもにもおすすめのパンです。過去に限定販売したリニューアル版。

栗あん
2025年12月発売。栗のほっこりした風味とまろやかな奄美が広がる大人がうれしい菓子パンです。こしあんとの食べ比べもおすすめ。
食事パン/惣菜パン

ミニ食パン プレーン
ミニ食パンプレーンは2022年5月に発売されました。ハムやチーズを乗せてサンドイッチにして食べるのがおすすめです。

ミニ食パン レーズン
レーズンに甘みがあり、トッピングなしでそのまま食べられます。トーストするのがおすすめ。

ミニ食パン オレンジ
ミニ食パンオレンジは2025年2月に発売されました。オレンジピールのフレッシュな香りが広がります。

プレーン
何かをトッピングをして食べることを想定して作られています。個人的にはオリーブオイル+塩でシンプルにいただくのが好みです。

カレー
具材が入ったカレー味もあります。以前より改良されて食感も良くなったのですが、他の種類と比較するとあと一歩というところでしょうか。レンジで温め推奨。
ベースブレッドをやめた理由2:コンビニでの価格が高い

Yさんは利便性の良さからコンビニで購入していましたが、正直「1個の価格が高い!」とは感じていたそうです。
Yさんコンビニだと1個あたり300円程度。普通のパンと比較してしまうと高いと感じてしまいます。
お昼休憩に強制的に外に出て体を動かしたかった、という目的もあったのでコンビニ購入を選んでいました。価値は感じていましたが、毎日2個となると徐々にコストが気になりましたね。
時短や栄養面のメリットが価格を上回っていたため購入を続けていましたが、塵も積もれば山となる、というわけです。
Nむら実際コンビニ購入は割高です。週に2,3回以上食べるのであれば、ベースフード公式サイトからの購入がおすすめです。
公式サイトとコンビニの料金比較
| 商品名 | 公式サイト | コンビニ |
|---|---|---|
| チョコレート | 204円 | 280円 (+76円) |
| メープル | 204円 | 280円 (+76円) |
| シナモン | 204円 | 280円 (+76円) |
| プレーン | 186円 | 267円 (+81円) |
| ミニ食パン:プレーン | 204円 | 280円 (+76円) |
| ミニ食パン:レーズン | 231円 | 298円 (+67円) |
| カレー | 231円 | 298円 (+67円) |
| こしあん | 231円 | 298円 (+67円) |
| ミルク | 204円 | 280円 (+76円) |
| ミニ食パン:オレンジ | 231円 | 298円 (+67円) |
| さつまいも | 204円 | 280円 (+76円) |
| ストロベリー | 204円 | 280円 (+76円) |
| 栗あん | 231円 | 298円 (+67円) |
1袋単位であれば70円程度の価格差。しかし、これが毎日2袋(1袋×2食)だと1ヶ月では概ね40袋分の差になってきます。
| 価格 | 公式サイト | コンビニ |
|---|---|---|
| 1袋あたり | 230円 | 280円 |
| 40袋購入 | 9,200円 | 11,200円 |
| 送料 | 500円 | なし |
| 合計 | 9,700円 | 11,200円 |
ベースブレッドの公式サイトとコンビニでは1ヶ月で1,500円ほどの価格差。継続して購入する場合はベースフード公式サイトからの購入がおすすめです。
参考記事
>ベースブレッドはコンビニで試し買いできる|ファミリーマートなら品数が豊富
ベースブレッドをやめた理由3:食事の満足感がもっとほしい

Yさん(30代女性)は1食1袋で十分な満腹感を得られていました。しかし、半年間続けていて「食事としての満足感」が薄れてしまった側面もあったようです。
多忙な時期を乗り越えるための手段としては最適でしたが、生活が落ち着いてくると、やっぱり朝昼の食事にもう少し変化や楽しみが欲しくなりました。
Yさん本来はゆっくり食事をするのが好きなタイプなので。
ベースブレッドの強みは手軽な完全栄養食であること。日々の食事に楽しみや変化を求める人にとっては、あまりにハイペースで食べると飽きてしまうかもしれません。
Nむら毎日必ずベースブレッドを食べるのではなく、時々外食や別のものを選ぶと継続しやすいです!
参考記事
>ベースブレッドが選ばれる理由とは?手軽さと豊富な種類が魅力の完全栄養食
>【40代が実践】ベースブレッドでダイエット!置き換えは朝昼夜いつがおすすめか解説
やめたけど後悔なし!ベースブレッドの3つのメリット

やめた理由がある一方で、Yさんは「ベースブレッドには本当に助けられた」と語ります。ベースブレッドを利用して感じた大きなメリットは以下の3つです。
メリット1:圧倒的な時短効果

ベースブレッドを生活に取り入れる最大のメリットは時短です。
袋を開けるだけで食事の準備が完了するため、調理や片付けの時間はもちろん「今日何食べよう?」と考える時間すら不要になります。栄養バランスを考えなくて良いという安心感が、忙しい時期には何よりありがたいです。
Yさん準備や片付けを考えると、ベースブレッド以上に時短できる方法は思いつきませんでした。
Nむら実際に時短目的でベースブレッドを購入する人はかなり多い印象で、私もその1人です。
メリット2:手軽に栄養が摂れる安心感
「サプリメントなど錠剤の独特の匂いが苦手」というYさんにとって、ベースブレッドはまさに救世主でした。
Yさん完全栄養食と聞いて、最初はサプリみたいな薬っぽい匂いがするのでは?と不安でした。
実際は全くそんなことはなく、おいしいパンとして食べながら、ビタミンやミネラル、たんぱく質が摂れる。この安心感は大きかったです。
ベースブレッドチョコレートの栄養素

Nむら1日に必要な栄養素がバランスよく摂れるのが魅力です。
メリット3:コンビニですぐに買える

「まずは試してみたい」「その日の気分で味を選びたい」という人にとって、コンビニで1個から気軽に購入できるのは大きなメリットです。
Yさん気になった時にコンビニですぐに試せる手軽さは、初めて購入する際にとても助かりました。
ベースブレッドの定期便は、ある程度の量をまとめて注文しないといけないのが少しハードルに感じる方もいるかもしれません。そんな時には、まずは近くのコンビニで1食分を試してみるのがおすすめです。
参考記事
>ベースブレッドはコンビニで試し買いできる|ファミリーマートなら品数が豊富

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|---|---|---|---|
| 定価 | 4,274円 | 4,870円 | 4,870円 |
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コンビニでは一部の商品しか取り扱いがない

ベースブレッドはコンビニでも良く見かけますが、多くの店舗では取り扱いが2〜4種類のみ。
実は全部で13種類もあるのをご存知ですか?

昨年12月に発売されて大好評の栗あんはコンビニでは購入できません。他にもプレーンやカレー、ミニ食パンオレンジなども購入しづらい商品も存在します。
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元利用者が本音で回答!ベースブレッドの気になるQ&A

ベースブレッドについて、多くの方が気になる質問を元利用者のYさんに質問していきます。
Nむら忖度なしでズバッと回答いただきました。

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| 送料 | 500円 | 無料 | 無料 |
| 特典 | チョコレート 1袋無料 | なし | なし |
| 合計 | 3,518円 | 4,870円 | 4,770円 |
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コンビニでは一部の商品しか取り扱いがない

ベースブレッドはコンビニでも良く見かけますが、多くの店舗では取り扱いが2〜4種類のみ。
実は全部で13種類もあるのをご存知ですか?

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ベースブレッドのおすすめポイントの1つは種類の多さです。
1種類だけ食べて合わないからとやめてしまっては正直もったいないです!
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まとめ:ベースブレッドは時短を求める方には最適な完全栄養食

元利用者の貴重な体験談から、ベースブレッドは以下のような方に特におすすめできると言えます。
- とにかく時間がない、食事の準備や栄養管理が面倒な方
- サプリメントではなく食事としておいしく栄養を摂りたい方
- 全粒粉のパンが好きな方
- 手軽に完全栄養食を試してみたい方
Yさんがやめた最大の理由である「飽き」は、種類が大幅に増えた現在では、当時よりも起こりにくくなっていると言えます。
Yさん10種類もあれば続けられたかも。味はおいしいので、また忙しくなったら利用する可能性は十分ありますね。
この記事を読んでベースブレッドが気になった方は、まずはお好きな味を試してみてはいかがでしょうか。
Nむらコンビニでは買える種類も限定されてしまうので、ぜひ一度ベースフード公式サイトを覗いてみてください。

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| 定価 | 4,274円 | 4,870円 | 4,870円 |
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| 送料 | 500円 | 無料 | 無料 |
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| 合計 | 3,518円 | 4,870円 | 4,770円 |
販売元がすべてベースフード社となっているので、販売手数料を上乗せした金額になっています。
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上記のような場合を除いて、公式サイトからの購入の方がおトクに購入できます。
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コンビニでは一部の商品しか取り扱いがない

ベースブレッドはコンビニでも良く見かけますが、多くの店舗では取り扱いが2〜4種類のみ。
実は全部で13種類もあるのをご存知ですか?

昨年12月に発売されて大好評の栗あんはコンビニでは購入できません。他にもプレーンやカレー、ミニ食パンオレンジなども購入しづらい商品も存在します。
ベースブレッドのおすすめポイントの1つは種類の多さです。
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